廃薬品・廃試薬

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試薬薬品管理者様のお悩みを解決します。

  • 試薬庫を整理したい
  • 理科の実験で使用した試薬の処分に困っている
  • 倉庫に使用期限が過ぎた薬品がそのまま保管されている
  • 少量の試薬の処分先が見つからない
  • 定期的に発生する薬品・試薬を処分したい

試薬・薬品などの物性は様々です。これらの物質は取扱い方法を誤ると、取り返しのつかないケガや、環境汚染など深刻な問題を引き起こしかねません。(内容物が不明な場合、素手で触ったり・開封したり、下水に流したりしないでください) 薬品庫に保管されたままの薬品、実験後の試薬など、薬品処分は、豊富な知識と経験を持つ私たちにお任せください!

廃薬品・廃試薬の処理フロー

  • STEP.1

    お問い合わせ

    お問い合わせフォームよりご連絡ください。廃薬品・廃試薬の状況・数量を確認し、お見積もりを作成します。

  • STEP.2

    契約締結

    産業廃棄物処理委託契約書(収集運搬・処分)を締結して頂きます。

  • STEP.3

    お預かり

    専用の回収車両で、お客様の元に廃薬品・廃試薬の回収に伺います。

  • STEP.4

    処分

    無害化された品物は埋立処分します。再資源化可能なものは新たな製品として生まれ変わります。

  • STEP.5

    報告

    処理の結果を、マニフェスト伝票にてご報告します。


corp_img_expert当社は「東京における産業廃棄物処理業者の適正処理・資源化に係る優良性基準適合認定制度実施要綱」に基づく厳格な審査の結果、優良性基準適合の認定(産廃エキスパート)を取得しました。全国の事業所につきましても同様の基準で産業廃棄物を適正処理する体制を構築しております。

  • 認定:第1種評価基準認定事業者・専門性評価基準適合業者
  • 業の区分:収集運搬業(積替え保管を含む)
  • 認定番号:3-14-B0005S
  • 有効期間:平成27年4月1日から平成30年3月31日まで
  • 認定:第1種評価基準認定事業者
  • 業の区分:中間処理業
  • 認定番号:3-14-C00058
  • 有効期間:平成27年4月1日から平成30年3月31日まで

電子マニフェストにも対応し、お客様のニーズに合わせたサービスを心掛けております。

サービス活用事例

  • 実験で使用した薬品の残りや洗浄廃液を処分したい(教育機関のお客様)
  • 潮解してしまった薬品を処分したい(製造業のお客様)
  • お客様保管品である薬品の処分先を探している(倉庫業のお客様)
  • 使用期限切れの薬品、不要となった薬品をまとめて処分したい(医療機関のお客様)

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取り扱い産業廃棄物

薬品・試薬・薬品ビン・試薬ビンなど